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【2019年2月12日 東京】財務諸表から経営を読む! ~日仏代理戦争 疑惑のカリスマの手腕、もはや通信会社ではないあの会社の拡大戦略、など~

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★10月に開催した「実在企業で学ぶ・財務諸表分析入門」を発展させた内容です。10月に参加されていない方でも、財務諸表分析を実務で使う方ならわかる内容です。また、実際のデータを使ってワークしていただく実践的な内容となっています★

日産自動車をV字回復させた前会長カルロス・ゴーン氏の手法はどのようなものだったのか?
今や投資会社の色が強くなりつつあるソフトバンクグループの拡大戦略とは?
日本史上最大6.8兆円の買収を行った武田薬品工業の行方は?
財務諸表の数値を分析し、これらを読み解きます!

☆カルロス・ゴーン氏のV字回復を総括
彼の手法は何が違うかを財務分析指標で読み解きます。
自社にV字回復が求められたり、V字回復途上の会社・事業部の方にロードマップになるような内容です。自社の数字と比較してご活用下さい。

☆M&Aを活発に行うソフトバンクグループの拡大戦略
今や中小企業にも浸透したM&A。とはいえ買ってからが本当の勝負と言えます。
売上高増加と利益の変動、財務体質の変化のバランスを見ることで、拡大時の「ここまでならいける」の判断事例になります。

☆武田薬品工業のシャイアーM&Aの行方
創業家や古参の社員が反対する中、野心家ウェバーCEOが仕掛けるシャイアー買収が決まりました。過去のM&Aを総括しつつ、シャイアーM&A後を予測します。
過去の財務諸表を基礎にすれば、経営計画の実現可能性や精度向上などが可能になる事例としてご利用できます。

【対象者】
財務分析を仕事の中である程度ご活用の方。会社で経営企画室や役員など、経営状況の把握から、戦略立案・意思決定を行う業務担当の方向けの実践的な内容になっています。

【持ち物】
電卓 (ワークがありますので必ずお持ちください。スマホアプリでも可)

【お申込み】
NTTドコモ様募集ページはこちら

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Picture of 企業評価・経営者評価のスペシャリスト 山本純子
企業評価・経営者評価のスペシャリスト 山本純子
株式会社SPLENDID21 代表取締役。 多変量解析企業力総合評価「SPLENDID21」というシステムにより、通常の財務分析ではできなかった経営全体を「見える化」するシステムを提供。 近年では様々な企業が本手法を利用して莫大なデータより有用な情報を引き出し、実際の経営に役立てています。 代表者プロフィールはこちら
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企業評価・経営者評価のスペシャリスト 山本純子
株式会社SPLENDID21 代表取締役。 多変量解析企業力総合評価「SPLENDID21」というシステムにより、通常の財務分析ではできなかった経営全体を「見える化」するシステムを提供。 近年では様々な企業が本手法を利用して莫大なデータより有用な情報を引き出し、実際の経営に役立てています。 代表者プロフィールはこちら
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